こんにちは不登校セラピーの新井てるかずだよ。

私がずっと伝えてきたことは

**「お母さんの劣等感を魅力に変えるだけで、 子どもの不登校が自然と解決していく」**ってこと。

 

これ、ほんとに起きるの。

早い人だと2〜3か月。

平均でも半年くらいで、
「えっ、うちの子が学校行くなんて…!」って変化が出る。

方法はたった3つ。
でも、人生が変わる3つ。

やることはね、たった3つなんだよ。

1.お母さんの劣等感から魅力を見つけて輝かせる
2.お母さんの**“話す力”を高める**
3.お母さんの**“聞く力”を高める**

 

たったこれだけ。

でもね、この3つをちゃんと実践したお母さんたちは、ほんとにびっくりするくらい変わるの。

「世間に合わせて生きる」から卒業できる!

お母さんがこの3つを身につけると、人に合わせるのをやめられるんだよね。

「私はこのままでいい」
「私には価値がある」
そう思えるようになるの。

そうなるとね、
その“空気”がちゃんと子どもに伝わるの。

子どももこう感じる。
「そっか、僕(私)もありのままでいいんだ」って。

そして、人の顔色をうかがわなくなる。

自分の気持ちを出せるようになる。

その瞬間——
不登校が、自然と動き出すの。

 

親が変わると、家庭の空気が変わる

これまで、1700人ものお母さんたちを見てきたけどね。

お母さんが“魅力”を取り戻すと、家の中の空気がまるごと変わる。

暗かったリビングが、なんかあったかくなるの。

笑顔が増えて、子どもがポツリと話し出す。

たったそれだけの変化が、どれだけ尊いか、私は知ってる。

そしてその変化から、親子ともに幸せな生き方に変わる。

不登校も自然と解決していくの。

 

だから私は決めたの。

「親御様の劣等感を魅力に変えて、不登校を解決する講座を開催する」って。

この3つのテクニックは、どれも深い。
一気にやると、たぶん消化しきれない。

「いい話だった」で終わっちゃうの。

それじゃ、もったいない。

だから私は決めた。

1年間かけて、じっくり一緒に学ぶ講座をつくる。

1か月ごとに2つずつテーマを学んで、何度も実践して、身につけて、お母さんの劣等感をどんどん魅力に変えていく講座。

この講座は私が直接、個別に指導して、1人1人の魅力を引き出して、親子で幸せな人生を手に入れるサポートをするよ。

 

私はずっと思ってた。

「もっと我が子を幸せにしてあげたい。」
「不登校を根本から解決したい。」

そう願うお母さんが、安心して進める場所をつくりたいって。

だから今年、はじめることに決めた

1年間の『魔法の魅力講座』第1期

親御様の劣等感を魅力に変えて、子どもの不登校も解決するよ。

 

この「魔法の魅力講座」をまずは、5月の1日体験セミナーで体感してほしい。

「それってどんなことするの?」
「もう少し詳しく知りたい」

そう思った方のための3日間限定の体験セミナー。

その名も——
『魔法の魅力セミナー』

このセミナーでは、「魔法の魅力講座」の中で扱う3つのエッセンスをギュッと凝縮して、実際の事例とともにお伝えするね。

20名限定。
少人数で、濃く、深く。

ほんとうに大切なことを伝えたいから、今回は20名限定で行うよ。

セミナーの後半では、『魔法の魅力講座』第1期の説明会もするので

「わたし、本気で変わりたい。」
「このままじゃイヤだ。」
そう感じているお母さんには、ぜひ来てほしい。

魔法の魅力セミナーは、以下のURLをクリックして、参加申し込みフォームから申し込んでね。

(参加申し込みフォーム)
https://jisinkodomo.jp/p/r/YQM1qAmV

<魔法の魅力セミナー>参加費 3,000円(税込)
・5/17(日)13:00-17:00 ZOOM
・5/23(土)13:00-17:00 ZOOM
・5/24(日)13:00-17:00 ZOOM
※全日程ともにオンライン会議室 ZOOMにて開催

 

最後にもう一度、伝えたい。

これだけは、絶対に忘れないでね。

不登校って、「子どもが変わらないと」と思いがちだけど。

実は、お母さんから変わっていくんだよ。

お母さんが——
・正しい“話し方”と“聞き方”を身につけて、
・世間に合わせず、自分だけの魅力を出せるようになる。

これができたら、不登校は自然と解決していく。

だって、お母さんが“ありのままの自分を生きる姿”を見せたとき、
子どもも「ありのままの自分を生きていいんだ」って気づくから。

これは、あなたとお子さんの未来を変えるチャンス。

どうか、逃さないでね。

魔法の魅力セミナーは、以下のURLをクリックして、参加申し込みフォームから申し込んでね。

(参加申し込みフォーム)
https://jisinkodomo.jp/p/r/YQM1qAmV

<魔法の魅力セミナー>参加費 3,000円(税込)
・5/17(日)13:00-17:00 ZOOM
・5/23(土)13:00-17:00 ZOOM
・5/24(日)13:00-17:00 ZOOM
※全日程ともにオンライン会議室 ZOOMにて開催

 

もし、魔法の魅力セミナーについての質問や気になることがあったら、ブログのコメントにどんどん書いてほしい。

ひとつひとつ、私がちゃんと読んで、今後のブログで返事するね。

お母さんの魅力が咲いたとき、お子さんの未来も、静かに動き出します。

お母さん、もう大丈夫。

あなたの中に、ちゃんと“光”、本当の魅力があるから、一緒に見つけに行こう。

 

前回のブログの感想

前回のブログに2人の方がコメントくれて、ほんと、うれしかった。
ありがとう。
読んでて胸がギュッてなった。

ミモザさん

コメントありがとう。

「魅力って、素の状態で考えても出てこない」って言葉

すごくわかる。
出てこないよね。

たぶん、“いいとこ探し”みたいに考えちゃうと、なんか違うんだよね。

私が話してる“劣等感を魅力に変える”ってやり方は、「魅力ってなんだろう?」って頭で考えるものじゃない。

ある“法則にそった質問”を、自分にポンポン投げてくんだ。
そしたら、自然と出てくるの。

「これが私の中の魅力なんだ!」ってわかるの。

この質問は、1人1人違うので、やり方は講座の中でじっくりやるよ。

 

それにしても、ミモザさんのコメントを読んでいて泣きそうになった。

ものすごく伝わってきた。

「つらい」っていうより、**“悲しい”**だよね。

「素の自分を出せない」
「自己主張ができない」

しかも、それが小学生のころからずっとでしょ。

……ほんと、よくここまでがんばってきたよね。

たぶん、小さいころから、気持ちをちゃんと聞いてもらったり、「そうなんだね」って笑って受け止めてもらう経験が少なかったんだと思う。

だから、「怖い」が出てくるのも無理ない。

 

たとえば、学校の役員決めで意見を言ったら、バシッと否定されることあるじゃない?

その瞬間、思うんだよね。

「やっぱ、言わなきゃよかった」
「私の意見なんて、たいしたことない」

そうやって、自分の声を閉じ込めちゃうんだよ。

でもね、それがまさに“劣等感”なんだ。

「波風立てないように」
「人の顔色を見て」
「嫌われないように」

——そうやって生きてきたら、窮屈にもなるよね。

でも、これって、実はお子さんも同じ劣等感があることが多いの。

だからこそ、自分の劣等感の“縛り”を見つけて外せたら、一気に流れが変わるよ。

ミモザさんを縛ってる“タガ”を見つけて、それを優しく外すような“魅力的な行動”がひとつ決まれば、本当に、状況はガラッと変わる。

だから、ぜひ来てほしい。

魔法の魅力セミナーで、そのヒントをつかんでほしいんだ。
(魔法の魅力セミナーの参加申し込みフォーム)
https://jisinkodomo.jp/p/r/YQM1qAmV

 

べさん

いつもコメントありがとう。

長いコメント、じっくり読んだよ。

「どうして私ばっかり…」

——この言葉に、涙が出そうになった。

 

旦那さんからの扱いの悪さ、娘さんとのコミュニケーションの難しさ。

がんばってるのに報われない。

理不尽で、悲しくて、モヤッとする。

わかる。ほんとに、わかる。

でもね、べさん。

それ、あなたが悪いんじゃない。

優しさが足りないからでもない。

むしろ、優しすぎるんだよ。

たぶん、小さいころから「大事にされる」「尊重される」って関わり、あんまり受けてこなかったんじゃないかな。

だから無意識に、
「私は大切にされる価値がない」って思い込んじゃってるんだよね。

 

これ、刷り込み。

頭じゃなくて、心の奥底のほうにあるやつ。

「どうして私ばっかり」って言葉の裏にはね。

“本当は大事にされたかった”っていう切ない気持ちが隠れてる。

それをちゃんと感じてあげることが、実はすごく大事なんだ。

 

あとね、娘ちゃんとのやり取り。怒りっぽかったり、話が飛んだり、「何が言いたいの?」ってなること、あるよね。

でもね、それでいいの。

支離滅裂でも、マシンガントークでも、その子なりの“心の動き”を話してるだけ。

だから、「ちゃんと理解しなきゃ」って思わなくていい。

「わかんないけど、聞いてるよ。」

それで十分なんだよ。

それだけで娘さんの中に“安心”が生まれるんだ。

「ママは私の話を聞いてくれる」って。

その瞬間から、母と娘の関係が少しずつ変わってくる。

そして、お母さんの中の“魅力”が目を覚ます。

「私はこのままでいい。」
「私は愛される価値がある。」

この感覚が戻ってきたら、家族関係も、子どもの世界も、ちゃんと動き出す。

 

ミモザさんも、べさんも、そして今読んでるあなたも。

「私もそうかも」って感じたなら、それが変化のサイン。

無理しなくていい。

完璧じゃなくていい。

ただ、“自分の声”を聞いてあげて。

魔法の魅力セミナーでは、この「劣等感を魅力に変える」やり方を、実際に体験しながらやってく。

「魅力がない。」って思ってた場所に、ちゃんとあなたらしい魅力があるってこと、一緒に見つけよう。

(魔法の魅力セミナーの参加申し込みフォーム)
https://jisinkodomo.jp/p/r/YQM1qAmV

 

ねぇ、今日の話、どう感じた?

胸がギュッとした?

涙、出そうになった?

それでいい。

それが、心が動いた証拠だから。

魔法の魅力セミナーの質問でもいいし、今日のブログへのコメントでもいいので、感じたことを教えてね。

ちゃんと読んで、あなたにあった言葉で返信するから。

 

お母さんの中の“魅力”が咲いたとき、子どもの未来も、静かに動き出す。

お母さん、もう十分がんばってきたよ。

次は、劣等感を魅力に変えて、“自分を取り戻す番”だよ。

最後まで読んでくれて、ありがとう。